トップ > 師匠の部屋 #13
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 師匠の部屋

そろそろ期待の成虫、幼虫たちが登場です。 まず、左端の画像ですが、アゴ丸・F2の新成虫第一号が生まれました。 幼虫時の重さはそれほどありませんでしたが、割り出してビックリ!なんと77mm近くの立派な成虫が飛び出してきました。 さすがに良血、この後にもまだ5、6匹が羽化をひかえておりますので楽しみが増えました。(この成虫ペアは近いうちに目玉商品に登場しますよ)

 左から2番目の画像は、台湾オオクワガタ82mmと、51mmペアのF4の3令幼虫です。 この血統は以前にもお話しましたように80mm以上の成虫が数多く誕生している超大型血統です。 この他にも入れ換えは行っておりますが、1本目の食いあがりの交換体重の平均はなんと29gありました。 上の幼虫などはスーパーモンスターと麦芽を基準量の1.5倍を配合したチップブロックを柔らかく詰めた800ppボトル1本で出てきたものです。

 あまり意味はありませんが、なんとなく珍しいかな?と思って撮影したカウンタです。

 右端の好青年ははるばる大分県からおいで頂いたOさんです。 この方も当方の白沙のペアをお持ちですので、非常に今後を期待されているようです。 今回は当方の所有する様々な大型血統の種親をご覧頂きながらクワガタ談義に花が咲きました。 特にアリスターさんからお預かりしている81mmの超阿古谷の成虫にはまさに度肝を抜かれる状態のようでした。 ご来訪本当にありがとうございました。


 今日はゆっくりと朝から菊花賞のオッズを追いかけつつ怪しい馬をいくつか発見し、その中で数頭が3着以内に入ってきましたので、上の画像でご覧いただけるよう特大万馬券を始めとして、万馬券3本と7800円大の中穴馬券をかなりゲットできました。  きょうは軽く6桁以上の勝利を収められました。 
 穴馬を見つけるポイントはいくつもあるのですが、それらのポイントを全て頭の中に叩き込んで、5分くらいで買い目を決められるようになるまでにかなりの練習が必要です。 私は31歳の時から2年間で大体のところは習得しておりますが、最後の“度胸”に欠ける所があり、いまだに大金持ちにはなれておりません。 がしかし、どうせ遊ぶ・賭けるのであれば納得のいくやりかたをしたいのでこのやり方を13年間続けてきております。 皆さんには昨年からお届けしてきておりますが、オッズを追いかける部分もありますので、やはり現場での実践学習がお届けできません。 何となくは分かっている方もいらっしゃるでしょうが来年からはそのポイントを解説しつつ過去のレースのデータを参考に実証してゆきたいと思っております。
 今年もあと2ヶ月少々ですが、なんとか1年間の平均的な万馬券ゲットの数に到達
しそうです。 明日もゲットできるといいのですが・・・菊花賞は堅いですよ!