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 師匠の部屋

ホーペマニア氏に対抗して急遽、師匠の部屋も作ってみました。
ここではブリードの過程を画像付きで紹介していきます。

上の4枚の写真は、“四川省 金佛山”の80mm血統の3令幼虫です。今回が最後の交換になります。
ブナの中粒子のブロックにミネラルを入れてカチカチに詰めたボトルを使います。
こちらは、同じ11月10日に入れ替えを済ませた
福建省ホーペのF2の3令幼虫です。
青海省・同仁の3令幼虫です。
これくらいになると80mmは超えてくるでしょう。
同席したマニア氏も嫉妬のあまり噛みつこうとしていました。
(彼も広東省・九連山の33gを作出しております)
 
先日アゴ丸の最終入替を行いました。
このグラムですので77mm〜80mmくらいで羽化するでしょう。
超大型冷蔵庫を設置して下さった木之本の坂口氏と
大安の超美形を所有されている桑名の吉岡君が先日来訪されました。
左が坂口氏、右が吉岡君です。
1月18日にマニア氏と共に
三重のHぐちさんのお見舞いに
鈴鹿の方へでかけました。
痛々しい右手をご覧下さい。
(菌床の詰め過ぎです)
2月1日の競馬コーナーで、
お話した“宝塚おやじ”さんの
的中馬券です。(彼はこれを阪神競馬場で購入後においでくださいました。)
8−13は7000円の配当でした。
また根岸ステークスの3連複の配当は4000円でした。